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無印良品のハンガーが優秀な理由

クローゼットを開けると、中がなんだかガチャガチャした感じがします。なんでだろうと考えてみました。

ハンガーの色や種類が、バラバラなのです。

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昔クリーニング屋さんでもらった針金ハンガーは、なぜかほとんどがとってもカラフルです。

黒、ピンク・青・黄色・緑・白。

これが、ガチャガチャ見える原因です。

ハンガーを一種類のものに統一すると、スッキリします。

それから、針金ハンガーは、重いものをかけると変形します。洋服が型くずれします。クリーニング屋さんのプラスチックハンガーも同じです。

私は今まで、洗濯干し用のハンガーをわざわざ買うということを考えたことがありませんでした。なぜなら、家の中にハンガーが山ほどあったからです。

家中のハンガーを集めた話はコチラです。
       ↓
クローゼットの敵ハンガーを断捨離。

先日、無印良品アルミ洗濯用ハンガーを姉からもらいました。これが、なかなか優秀です。
無印良品アルミ洗濯用ハンガー

まず、見た目がスッキリしていて、オシャレです。すべてのハンガーをこれに統一すれば、クローゼットの中もハンガーラックもきれいに見えるでしょう。

それから、作りがとてもしっかりしています。重いコートをかけても、ビクともしません。

少しづつ買い足して、全部のハンガーを無印のものに変えていければと思います。

それから、私は同じく無印良品のポリプロピレンハンガー婦人用ピンチ付をひとつ持っています。これは、プラスチック部分もありますが、5年たっても壊れません。こちらも、なかなか優秀です。

無印良品のハンガーたちは、あなどれない。なかなか優秀ぞろいです(o‘∀‘o)*:◦♪

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