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家の坪単価を考えろ。屋根裏にあった不要な空き箱の数とは?

久しぶりに屋根裏の断捨離の続きを再開しました。

マンパンだった屋根裏も、人ひとり座れるぐらいのあきができました。少し奥まで行けるようになりました。
20160605あきばこ捨てる
今日は奥まで入って、いらない箱を捨てようと思います。

さあ、いったい何個あるでしょうか・・・。

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夕方から始めたのですが、やはり屋根裏は暑いです。手早く終わらせます。

いらない空き箱をどんどん下におろします。

こんなにたくさん不要な箱がありました。
20160605空き箱断捨離1

もうすでに家にないおもちゃの箱が3個もありました。

プリンターの箱は修理に出す時に使うかもしれないと思ってとってありました。今どきは修理に出すより、新しいものを買ってしまう方が安くすみます。

商品も日進月歩で進化しますので、型が古いものは修理したくても部品がありません。

モノを大切にする日本人としては、残念なことです。でもそういう時代なのです。しかたがありません。

プリンターが壊れたら捨ててしまうので、箱は必要ありません。捨てます。

息子のヒデ君(10歳)レゴの空き箱が5個もありました。箱はもう必要ないので捨てます。

今日断捨離した箱の数は全部で11個。体積を計算してみると、約152000立法センチメートルでした。

屋根裏だからと思って気を抜いてよく考えもせずいらないものをドンドン詰め込むと、大変なことになってしまいます。


うちの屋根裏が大変なことになっていた話はコチラです。
         ↓
恐怖の屋根裏を断捨離。(画像あり)


屋根裏でも家の一部と考え、その面積の価格や家賃を計算すると、ほんの少しの空間も無駄に使うことができなくなります。

屋根裏も三分の一ぐらいモノが減りました。

明日は、以前一度断捨離したタオルの続きをやります。

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