ホーム愛子の家 ≫ 建売住宅を素敵な空間にする方法。

建売住宅を素敵な空間にする方法。

今日は愛子の家のお気に入りの雑貨や風景をご紹介します。
20160521雑貨お気に入り

スポンサーリンク

以前、愛子の家の一部分をご紹介しました。
         ↓
建売住宅をかわいくする方法。

今日はその第2弾です。

以前もお話しましが、愛子の家は建売住宅です。完成予定図では純和風の外観の家でした。

幸いなことに、売買契約したときはまだ更地でした。そこでいろいろ無理を言って、自分好みの洋風の家にしてしまいました。

たとえば、このフラワーボックス。

フラワーボックス2
 
これはもともとは付いていませんでした。そこで調べてMINOさんに注文し大工さんに取り付けてもらいました。

それでは家の中に入ります。

照明は決まっていたものを付けてもらうのをやめてもらいました。お金は余計にかかりましたが、自分で選んだものを付けました。

階段の照明です。
20160521照明1

階段の飾り棚です。
マトリョーシカ2
今はマトリョーシカを飾っています。

息子のヒデ君(10歳)の子ども部屋のシンプルな照明です。
20160521照明2
無印良品に似たようなものがあります。

縦長窓のレースのカーテンです。
レースカーテン

お隣の家との境界の黒いフェンスが嫌だったので、お隣に許可をもらってワイヤープランツをからませています。
20160521フェンスのグリーン

こちらはアイビーです。
20160521フェンスのグリーン2

このおかげで家の中から一面グリーンを見ることができます。

2階は日当たりがよすぎて夏は部屋がものすごく暑くなってしまいます。日よけと目隠しを兼ねてヤマボウシの木を植えました。
20160521ヤマボウシ2

苗木だったヤマボウシが12年でやっと2階から見えるようになりました。今年の夏は、日よけの役目を果たしてくれそうです。

はやく家の全ぼうをお披露目したい・・・。それにはまだまだ断捨離して片づけなければいけません。

こんまりこと近藤麻理恵さんは「人生がどきめく片づけの魔法」の中で、「片づけは一気にやる。長くても半年。」と言っています。

こんまりちゃんの本の感想はコチラです。
         ↓
「人生がときめく片づけの魔法」近藤麻理恵さん著レビュー

「人生がときめく片づけの魔法2」近藤麻理恵さん著レビュー


愛子が断捨離をはじめてから3カ月がたちました。あと3カ月のうちに断捨離を終わらせなければなりません。

ちょっと焦ります。でも夏は暑いし、夏前になんとか終わらせたいものです。

片づいたら北欧風にするのを楽しみにしています。建売住宅をどこまでかわいくすることができるのか、挑戦してみたいと思います。

がんばりますo(≧ω≦)o

スポンサーリンク


関連記事

コメント













管理者にだけ表示