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無印良品の片手桶がシンプルでかわいい。少ない力でお湯をくめる理由。

先日無印良品風呂いすを買いました。

家に帰って片手桶を見ると、これもボロボロでした。「やっぱり片手桶も買おう。」
無印良品片手桶3
実は風呂いすを買ったとき、いすよりも片手桶にひとめぼれしていたのです。

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無印の風呂いすを買った話はコチラです。
        ↓
無印良品の意外とスタイリッシュな風呂いす買ってみました。風呂いすは必要なのか。

風呂いすは何も考えずに買い、家に帰ってよく見たら「恰好がイイ。」と思いました。

片手桶は、見たとたんに「何これ。初めて見た。」と思いました。

これです。
無印良品片手桶1

どうですか?フツーですか?この持ち手がかわいいんです。円柱なんです。

風呂いすもですが、この手桶も無駄なものが何もないのです。スジとかくぼみとか、そういうものが何もない。

おそらく、みずあかやカビがつきにくく、洗いやすいようにシンプルなデザインにしたのではないかと思います。

お風呂に入るたびに、風呂いすが寂しそうで「はやく片手桶をつれてきて。」と言っているようでした。

今夜からは、セットでバッチリです。

あ、それからこの片手桶の価格は驚きの税込350円です!
無印良品片手桶2

そして、なんと取っ手の角度まで力を入れやすいように考慮されているというではありませんか。手首の弱いベスにはうれしい限りです。
無印良品片手桶4

試しにお湯をくんでみました。うん、確かに少ない力でお湯をくむことができました。すばらしい+゚。*(*´∀`*)*。゚+

ところで、片手桶は必要なのでしょうか?風呂いす同様に、もしかしたらミニマリストやシンプリストを目指している人なら、真っ先になくすものかもしれません。

でもベスは、風呂釜から洗面器でお湯をくむと手首が死にます。片手桶だと、お湯をくむのが楽ちんです。

結婚したときから20年間使った、風呂いすを片手桶を買い替えました。

気分もリフレッシュです。お風呂タイムが楽しみです(o‘∀‘o)*:◦♪

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